弁護士が判決文を偽造し受けた仕事を放置…どんな罰則がある? 2017年4月5日 編集部 その他, 詐欺, 3月末に、兵庫県弁護士会所属の弁護士が民事訴訟の判決文を発覚していたことが明らかとなりました。 この弁護士は、着手金を受け取りながらも提訴せずに事件を放置していたため、それがばれないように依頼者に偽造した判決文を送付して… 続きを読む »